2016年6月21日火曜日

レトロメモリー①

かつて私がまだ20歳前後(平成12年前後?)ぐらいまで色々な車があった。


正確にはそのベース車こそ存在するものの、現在では存在が薄いという
いわゆるバニングカー




何がよくてこういう改造が好きなのかは知らないけど私の世代では乗っている人はゼロ。
初めて買ったハーレーが私の自宅に配送されてきたとき、積載車がバニング車だったの
はぶったまげた思い出があるwww

あとはローライダーとか流行ってたよね。やたら古いアメ車を乗り回してたのが多かった
なぁ。ちなみに私はカローラワゴンを積丹+Boyd(ボイド)のホイール履いてチンチラ
マットとかつけたり…とあまり車に金をかけなかった方かも。



その他ゼロヨンドリフトなど色々流行った(というか今でも少ないが存続してる)ことをたまに
思い出す。


…でなんでそんな話をするかというと、最近ちょっとした用事で群馬県の田舎方面エリア
に向かうことになり、何軒かの家に訪問してきたのだが、そのお宅の庭先に当時流行った
車たちが当時の形のままあったりするのだ。信じられないでしょ?


ただ正直どれもこれも雨ざらしのまま10年前後は放置されているので汚いし…つーか錆も
出てる。でもこれどーすんだろっていうのが私の気持ち。


個人的にはあの車たちがそのまま、または生まれ変わって何か後の世代の若者たちを
楽しませるものに再度誕生(というか再生?)すればいいなーとは思います。


saddlemen s3500 シーシーバーバッグ

ども、っていうか連投w

今回は知り合いのハーレー・ダイナ・ストリートボブにサドルバッグの取り付け相談のネタ
をカキカキ。

以下俺のその人のやりとり。


知り合い: 「サドルバッグ取り付けを考えてて…でもいっぱい詰めるのがいいし…、んでカッコよく…」

俺: 「じゃあデグナーとか買って来ればいいじゃん」

知り合い: 「でも個性的でしかも安くて…」

俺: 「そんなもの無い」

知り合い:「じゃ、じゃあ安いのはいいとしてそのほかで何かいいアイデアとかない?」

俺: 「…んーじゃあ考えてみるからしばらく時間くれ」


…という感じでネットで探してみた。
まあ実はサドルバッグって結構駄目なんだよね、実用性が無くて。多分みんなアメリカン乗る人って一緒じゃないのかなーって思うんだ。

でも見た目気にしちゃうんでしょ、みんな。まあ色々これも賛否両論あるんだろうけど
両側に付けるサドルバッグとかタンクバッグなんかは多分その人的にNGだと推測。

あとはリアラックにシェルケースとか取り付けも考えたけど俺的にもイマイチ。
しかしある日見つけてしまった、こんなのがあるなんて…。


Saddlemen S3500 Deluxe Sissy Bar Bag


…これでしょ、いや正直これしかない。なんて言っても他にこれ買って取り付けて
走ってる人って日本じゃあまりいない。まーそもそもダイナにこんなデカいバッグ
なんて意見も多数あるでしょう、実際にわwwwww

で、その知り合いに早速提案して私の秘密のルートで入手。
まあネットで適当に購入できるけどね。


早速付けてみたよ。



んー正直シーシーバーに引っ掛けたあとに2本のヒモで固定ってちょいと不安だった。
知り合いも不安そうに見る中、俺も首かしげながら取り付けてみた。俺の場合、固定
するヒモはウィンカーにひっかけました。あとはヒモが長めなのでその辺はテキトーに
要調節。


まあ付くには付いたけど、結構ガッチリ付属のヒモで固定しないと走行中に
動いてしまう可能性はあると思ったかな。先日その知り合いに中身空で取り付けて
走らせてみたけど本人いわく「普通に走る分なら大丈夫だった」とのこと。
しかもこのバッグ、バイクから外して背負えるので旅先で便利なのは間違い無し!


ちなみにネットなり店舗なりで購入した場合は英語の取説がついてくるけど
あまり参考になりません……が、テキトーに30分前後ぐらい現物見れば普通
の人でも取り付けられます(笑)。



良かったら是非w





ホンダのフュージョンのバッテリー交換

昨日の作業はフュージョンのバッテリー交換。



ホンダ 【フュージョン】 ※輸出車名は【へリックス(HELIX)】

車体型式 MF02
エンジン MF01E型 244cm3 
水冷4ストローク2バルブSOHC単気筒
内径x行程 / 圧縮比 72.0mm x 60.0mm / 9.8:1
最高出力 20 ps / 7,500 rpm
最大トルク 2.2 kg-m / 5,500 rpm
車両重量 172kg

製造期間 1986年 - 1997年

2003年 - 2007年
タイプ スクーター
設計統括 
デザイン 
フレーム 低床バックボーン
全長x全幅x全高 2.265mm x 745mm x 1.355mm
ホイールベース 1625mm
最低地上高 145mm
シート高 665mm
燃料供給装置 キャブレター (VE05)
始動方式 セル
潤滑方式 ?ウエットサンプ?知りません(笑)
駆動方式 
変速機 無段変速(Vマチック)
サスペンション 前 トレーリング式ボトムリンク
後 ユニットスイング
キャスター / トレール 
ブレーキ 前 油圧式シングルディスク
後 機械式リーディングトレーリング
タイヤサイズ 前 4.00-12-4PR(後期は110/100-12 67J
後 120/90-10 65J
最高速度 
乗車定員 2人
燃料タンク容量 12L
燃費 45.5km/L
カラーバリエーション 
本体価格 \499,000  ※某ウェブページ参照





…というスペックらしいですが細かくなんて読んでません。

昔は細かいところこだわっていたんですけどね、っていうかぶっちゃけ自分の好み程度
に走ってくれればバイク・車は細かく気にしません(笑)。




でもある程度はメンテナンスしないと壊れますし、特にバッテリーなんてレギュレーター
、オルタネーター、各電装配線に連結されている何でもなさそうなでも超重要部品だったり
するようなモノだったりしてるんです。



まそんな感じでネットショップというかヤフオクというかというような所で購入した
台湾ユアサのYTX-12BSというバッテリー。




でね、これネット上で見ると即使えるとか書いてあるけど使えませんw
だって箱開けてビックリ、


バッテリー液別になってるじゃん



まあ写真のように結局パック状になってるバッテリー液入れて充電器に数時間充電し、最後
バイクに取り付けて作業終了。レスポンスはスゲー良くなった…っていうかこれが普通なんだ
よねwww



参考までだけど、今まで使ってたバッテリーは古河バッテリーのFTX-12BS。製造年は今から
三年前らしい(電話で問い合わせた担当者いわく)けど、古河のバッテリーって3年もたなかった
のはちょっとショック。乗用車用とかハーレーの純正バッテリーだと普通に5~7年はもつんだけ
って知ってるんだけど、国産バイク用だと駄目なんかねー??と思った。


で今回のまとめ;≪作業に不安な人は自分を信じて自分でやってみるに限る≫



…イヤイヤ、マジです(笑)



2016年6月20日月曜日

始動

初めまして。

八岐大蛇と申します。
基本的に私は北関東のどこかに住んでおり、好き勝手に日々を過ごしていますw

書く記事は私が感じたこと、経験したこと…日記自体はその書いた日付にあったという
ワケではなく過去にあったことも多々あるかもです(笑)。

まぁ…宜しくお願いします!

Hi,guys.

My name is "Eight-Forked Serpent".The name is from mythnology in Japan.
I write blog whatever feeling good and experienced excellent anything.

Stay tuned!Thanks!